ウチデノコヅチ

とあるGPLerの個人的記録

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アクアリウムの現状

2007.06.25
とにかく酷いの一言。目も当てられません。特にコリ水槽の方は大惨事です。

2月ごろコケとの戦いに疲れ果て、それからは餌やりと足し水以外は何も手をつけておらず。コケは増えるだけ増え、増えたコケが水面を覆ったため、水草に光が当たらなくなり、枯れたりいじけたり。水草水槽には相変わらずスネールの大群。そしてついにプラナリアが発生。コリ水槽は新たに黒っぽいコケが。枯れたモスと糞が絡まりあって底床にびっしり。一応写真も撮ってはみたものの、とてもお見せできるものではありません。

そんな中、生体の方はというと、水草水槽の方はプリステラは全員生存。ネオンテトラが残り3匹。ヤマトヌマエビは1匹のみ確認。コリ水槽の方は枯れたモスの堆積物やらガラス面のコケで中がよく見えない状態ですが、ピグミーコリは2匹だけ確認。ジュリーは2匹とも元気。ランプアイは子供が産まれ、最低10匹以上はいそうです。

結局5ヶ月間換水なし、足し水のみの状況で、一刻も早く換水しなくてはと思っていたのですが、下手に水質を変えると逆に一気にバランスが崩れそうで、手が出せないままここまで来てしまいました。しかし、これ以上は限界のような気がするので、リセットします。

とりあえず、水草水槽の方を全リセットして、底床を変えたい。アマゾニアは水の黄ばみがひどく、二度と使う気にはなりません。ソイルはやめて、セラミック系にしようと思います。水草は育成の簡単なものを少々にして、生体メインで行こうと思います。

できれば水槽を一本化したいところですが、ランプアイが増えたため、30cmキューブだけでは過密になりそうなので、2本にせざるを得ないかも。今回コケ増殖によって断念した水草育成は、もっと勉強しなおしてからそのうち再挑戦したいと思います。
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BLeague2 第8戦 Rouen

2007.06.24
1鯖で予選が開始されたが、後から来た人が複数いたので、急遽2鯖でやりなおしとなる。私は当然のごとく偶数鯖。もはやMr.偶数獲得は間違いなしと言えるだろう。

■予選

57秒39で6番グリッド。まさか57秒台が出るとは。ROT君の励ましが効いたのだろうか。

■決勝

しょぼいスタート。ふらついてしまい、後ろのDFGさんとmujinaさんに迷惑をかける。その後2コーナーまでに続々と脱落者が出る中、前のBarchettaさんを追う。が、徐々に離される。

序盤、ShutaroさんとMRさんに追われた以外は、ひたすら単独走行。中盤、終盤に2回軽く壁にヒットしたが、幸い車は大丈夫だった。ちなみにこれらのミスは、小さい蚊が腕に止まって動き回り、くすぐったくって集中力が切れたのが原因であった。虫コナーズを使っているのだが、効き目は無いようである。

残り6周でJill大魔王様に、無事周回遅れにされる。これで後はゴールするだけだ。現在4位で、前のBarさん、後ろのKyeyoさんともに大差が付いている。正直言って捨てレースとしては予想以上の出来。Hondaエンジンももったし、致命的なミスも無かった。指は相当にきてはいたが。

Pribruda表示で残り4周。が、私はここで勘違いをしてしまった。周回遅れになったから、残り集回数は1周少ない3Lapだと思っていた。完走を確信した私は、「よし、残り3周だから、57秒台狙って飛ばすか」と、調子に乗ってしまった。

そして残り2周。バックストレート手前の加速区間で、無情の黒煙がエンジンから噴き出した。しかし、後ろのKyeyoさんとのタイム差は1分以上あるし、残り半周だ。よかったー。と思って、フィニッシュライン通過。

あれ??


「あれ?旗振りおじさんは?」

ここでようやくもう1周走らなくてはいけない事に気付く。なんてこったい。そしてKyeyoさんも含め全車に抜かれ、Chatで盛大な声援を受けつつ、青息吐息でチェッカー。

レース後の結果発表。総合11位。ポイントゲットならず。しかし、デフォコースで初めて最後まで走りきれたのと、予選で57秒台が出た事で、自分としては上出来だった。黒煙が出たのは、ちょっと結果に期待が出てきた自分に対する戒めのようなものだったのだろう。やっぱりレースは楽しむのが一番。

主催のBarchettaさん、GPLIPのNaguchiさん、鯖のRecoさんpolarさん、参加者の皆さん、ありがとうございました。

次戦JopsはRep。本当ならアドオンという事で気合入れて練習開始するところだけど、今回みたいな事があると、かえって練習しない方が気楽に走れていいような気もしないでもない…

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あれから1週間

2007.06.23
サルテからはや1週間。今日はルーアンの日。サルテ終了直後は、GPLまったく走る気がしなかった。もう潮時なのかなぁとも思った。

そして、2ヶ月ぶりにGTLを走ってみた。やっぱり面白い。明らかにGPLとは違った動きだけど、段々コツが掴めてくると、ついつい何周も走ってしまう。それから3日間くらいはGTLを堪能した。

時間が経って、気持ちが収まってきたので、改めてレースを振り返ってみる余裕ができた。おかげでいろいろな事に気付くことができた。

それで吹っ切れて、昨日から練習開始。はっきりいってミスしまくりで、とても完走できそうもないが、今となってはもうどうでもよくなった。結果うんぬんより、とにかくレースで起こる事、一瞬一瞬を楽しみたい。
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オーラソーマカラーリーディング

2007.06.20
「精神世界」カテゴリを追加しました。

私は占いは好きなんですが、信じてはいませんw。人間が天体から影響を受けるというのは、実際にそうだと思います。しかし、何億キロ、果ては何百光年も離れた天体よりは、地球からの影響の方が大きいはずです。そしてそれ以上に、他の人間からの影響が大きいでしょうし、その他色んな物体、車とか建築物などからも影響を受けていると考えると、占い自体にはそれ程パワーは無いということになります。一番大事なのは、自分に一番影響を与えられるのは自分自身だという事です。

前置きはこれくらいにして、ちょっと矛盾しているようですが、ある占いをやってみましたw。でも、これは星に自分を決めてもらうのではなく、自分の直感を使うというもの。タロットみたいなものだと思いますけど、何となくいろいろと解釈が出来てしまうものよりは、自分向きだと思ってやってみました。そしたら、とても面白い結果が出ました。「当たってる」という言葉はあまり正確では無いと思います。自分の今持っている意識がよく反映されているという感じ。コツとしては、何も考えないで、目に留まったものをポンポン選ぶといいようです。多分4本選ぶのに10秒かからないでしょう。興味を持たれた方はぜひお試しあれ。
http://www.voice-inc.co.jp/as/reading.html

最後に私のリーディング結果を。

★1本目:「ソウル・ボトル」
 本来のあなた、人生の目的と可能性

 もともとあなたは、とてもしなやかなハートの持ち主で、新しいことや未体験のものであっても、抵抗なく受け入れることができる人です。「人生はレット・イット・ビー」という楽観的な精神で、うまく流れに乗っていきます。特に星が大好きで、占星術、天文学などを学ぶ傾向にあります。また、言葉以外のコミュニケーション能力に優れていて、例えばダンスや絵画、音楽などで創造性を発揮します。作品を通じて、多くの人に自らの想いや考えを伝えることができるでしょう。直感力や感受性を磨いていくと、天使や精霊とつながる可能性があります。

★2本目:「チャレンジ・ボトル」
 あなたの人生の課題やチャレンジ

 繊細すぎて傷つきやすいあなたは、自分から行動することを避け、いつも周囲の人や出来事に流されてしまう傾向が強いようです。また、本来持っている女性的なエネルギーや美しさを認めることができず、むしろ否定しがちなのかもしれません。自分自身に対して優しさが足りませんよ。自分のあるがままを愛することがあなたの課題です。本来のあなたは、とてもピュアな心を持ち、素直で愛らしい存在です。そんな自分の長所をありのまま周囲に表現しましょう。

★3本目:「ヒア&ナウ・ボトル」
 あなたの今現在の状態

 今こそ、あなた自身の内面にもっと焦点を当て、もともと備わっている知識や知恵を認める時だと、ボトルはメッセージを送っています。それは、あなたが今まで見ようとしてこなかった自分の側面に目を向け、本来の魅力や可能性を再確認することを意味しています。人を楽しい気分にさせる明るさやユーモアのセンス、管理や組織づくりにおける優れた能力など、あなたならではの感性や知性に自信を持ち、大いに発揮してみることです。実際、あなたがすでに内在している知恵や価値は計り知れません。それらをさらに輝かせることができるのは自らの意志と行動力なのですから。

★4本目:「フューチャー・ボトル」
 あなたの未来の可能性

 日常のささいな事柄にも意味があると気づいたあなたは、食べることや眠ること、人との何気ない会話や挨拶など、一瞬一瞬を大切にして心を配っています。仕事や家事などルーティーンワークの中にもできるだけ楽しみや変化を見出し、心豊かにクリエイティブな毎日を送れそうです。例えば、優しい微笑み一つで周囲の人に愛を届けたり、道端の花にさえ感謝の想いを伝えたり…。そのように人や物、あるいは自然や地球環境に対して愛を注ぐことで、大きな歓びを実感するでしょう。


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私の音楽活動史 Part5/5

2007.06.18
その他に大学の講義(音楽文化史だかなんだか)の一環として、その講義を取ってたサークルのメンバーとバンドを組んで、ライブをやった事もある。スピッツの「空を飛べるはず」をコピーした。その時はキーボードは要らなかったので、ドラムをやった。ベースが二人いたりして面白かった。確か1発目にやって、それなりに好評だったと思う。

その後しばらくは、ゲーム(GTシリーズ。これにはまったのが後のGPLに繋がるワケだが…)にはまっていて音楽活動はお休みしていたが、21才の時、Yahoo掲示板で知り合った人たちと、ユニコーン・奥田民生のコピーバンドを組んだ。毎週スタジオに入って、ほぼ1年間続いたが、最終的にライブをするまでには至らなかった。これ以来、現在までバンド活動はしていない。

この少し前に、KORGのD8という、8トラックのHDレコーダーを購入し、ギターとベースも買って、一人で全てのパートを入れられるようになった。それまでは、ギターやベースのパートはシンセによる打ち込みに頼るしかなかったが、これによってドラム以外は生音になった。RolandのD50やYamahaのCS-15、OberheimのMatrix6等、機材を買いまくった時期でもある。

そして2001年、22才の時、ある一曲との出会いから、モーニング娘。にはまる。ちょっとふり返ると、93年~96年が小室、97年~2000年が民生、そして2001年からつんく…。所謂プロデューサー的な仕事してる人にはまるようである。しかし、つんくの場合は自分でアレンジをしていないので、少し例外というか、どちらかというとアレンジャーの方にはまっていたと言える。あくまでも「音楽」にはまったのだが、段々メンバーにも感情移入してしまうw。とにかく、その一曲に一目ぼれ、いや、一耳ぼれしてしまい、もういてもたってもいられずCDを買いに走ったくらい。そして、惚れた音楽へのアプローチとして、完コピまでやった。徹底的に細部までコピーし、多分その間に1000回はリピートしただろうってくらい聴きまくった。そしてなぜこの曲が良いのかを徹底的に分析した。勢いで初めてのWebサイトまで立ち上げ、そのレビューを掲載したら、モーヲタのサイトで紹介され、短期間で驚くようなアクセス。一日平均1000ヒットを超えた。が、それも瞬間最大風速で、次の曲が期待はずれで、程なくして熱が冷めた。

それからは、チョロチョロ機材を弄ったり楽器弾いたりする程度で、これといって活動は無く。2002年にPCでレコーディング出来る環境が出来た。2005年に、初めて所謂コラボレーションというか、他人の作った曲を編曲するというのに挑戦した。鼻歌があって、それにコードやアレンジを付けていく作業だったが、これが非常に苦戦し、やっとのことでそれが完成した後、今日まで1年以上まったくと言っていいほど楽器を触っていない。音楽もたまに聞くくらい。

しかし、このエントリーを期に、ぼちぼち音楽活動を再開しようと思う。1年お休みしたら、ちょっと楽器触りたくなってきたのと、自分なりに音楽のどの辺に魅かれるのかを探りたいという事で、これからのエントリーで思う事をいろいろと書き連ねてみる事にする。
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BLeague2 第7戦 Sarthe Night

2007.06.17
このコースは一応BL2の中で一番楽しみにしていたコースであった。なので、かなり気合入れて、モナコ終了後からGPLIPで毎日走ってきた。そして当日、参加者が20名超えたので2鯖開催となり、例によって私は偶数鯖。Mr.偶数街道ばく進中。そして同時にBL2では初の鯖担当となった。

■予選
一番最初に走り出したのだが、計測ラップでクラッシュを繰り返し、タイムを出したのは一番最後となってしまった。結局唯一出せた計測ラップが17秒台で、CFさん、m2さんに続き、予選3番手となった。

■決勝
スタートはまあまあで、グリッドどおりの順番で1コーナーに入っていった。が、前のm2さんがかなり安全走行のため、自分のペースで走れず、CFさんがどんどん離れていく。早いとこ抜いて、マイペースで走りたい。すると、1周目最終コーナー立ち上がりでm2さんのスリップにギリギリ入れた。スタートラインを過ぎたあたりでイン側からオーバーテイク。そのままインベタで1コーナーへ。m2さんが死角で見えないので、位置が分からず気になる。1コーナー出口付近でミラーで確認。

が、そこに見えたのは、アウト側の壁づたいに走行しているm2さん。「あー、やっぱちょっと強引だったかなぁ。足逝っちゃってるだろうな。あーリタイヤさせてしまった…」と動揺してしまい、一瞬アクセルを戻してしまった。その瞬間インに巻き込み、こっちもイン側のウォールにヒット。これで足にダメージを負ったようで、次のS字進入で曲がりきれずに壁に激突。レース終了。

あまりにも情けない終わり方というか、やっぱ自分レース向いてないなと思い、かなり落ちこんだ。あとでリプレイを見たら、m2さんとはかなり離れていて、アウトに膨らんだのは単なるオーバースピードだったようだ。その後m2さんは最後まで走りきり、偶数鯖で優勝した。おめでとうございます。しかし、結局何の意味もない気づかいでレースを棒に振ってしまった事で、さらに凹んだ。でもまあ、自分らしいと言えば、らしいのかもしれない。

総合優勝は奇数のokadaさん。おめでとうございます。それと、私と同様熱心に練習されていたDFGさんが、BRMで3位に入ったようで、これまたおめでとうございます。今シリーズ、BRMで表彰台にのれる最後のチャンスだったと思われるため、チャンスをものにされた事を嬉しく思います。主催者のBarchettaさん、GPLIPのNaguchiさん、鯖のRecoBreさん、参加者の皆さん、ありがとう&おつでした。

次回はRouen。Honで行く予定だが、今は練習する気が起こらない。
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私の音楽活動史 Part4/5

2007.06.17
高校3年。相変わらずT-SQUAREバンドをやり、文化祭でライブ。しかし、この年はもう一個バンドを組んだ。その友達がライブやろうライブやろう言うので、TMNのコピーバンドで文化祭に出ることになったのだ。バンドといっても、私(キーボード)とその友人(ボーカル)と、もう一人の三人で、打ち込みライブである。高校三年という事で、高校生活最後の文化祭。シンセは自分の2台(この頃は01Wに加えてDX7も所有していた)と、近所の幼馴染のEOSB700、学校の備品らしいSY-77を積み上げ、高2で買ったコンプやリバーブ、サンプラーなんかを並べて、なんかすごい事になった。キーボードでやぐらを組むというのはひとつの憧れだったし、あの時最後まで悩んだB700と、さらにSY-77も使えることになって、かなり嬉しかった。

打ち込みは1週間で12曲くらい打ち込んだと思う。毎日徹夜して打ち込みまくり。そして当日。一応衣装っぽいものも用意して気合十分。途中で音が出なくなるハプニングもありつつ、無事1日目が終了。しかし、文化祭2日目は台風で中止。結局予定の半分しか披露することが出来なかった。出来としては結構良かったのではないだろうか。打ち込みを知らない人が多かったのか、「CD流してるだけ」と思った人もいたらしいがw。まあそれだけ完成度が高かったという事で成功したと言っていいと思う。

大学1年になり、ギターアンサンブル部に入った。軽音に入っても良かったのかもしれないが、偶々勧誘されて溜まり場に居座ってたら居心地が良かったので、結局入ることにした。クラシックギターという事で、エレキギターとは違って指で弾くことになるが、とにかくギターを弾けるようになりたかった。高校時代、バンドやってると他の楽器で遊んだりすることもあるが、ドラムは叩けてもギターやベースは弾けなかった。ボーカルの人(女)とかもベースとか弾いてたりしたので、なんか自分だけ弾けないのが悔しかった記憶がある。それと、高校生活の終わりごろから、小室系ではなく、奥田民生に好きな音楽がシフトしていたのもある。まあ、テクノやりたくて01W買ったり、ギター弾きたくてクラシックギターサークル入ったり、ちょっとズレたチョイスをする傾向が見受けられなくも無い…。

大学1年だったが、まだ高校とも繋がりがあった。例のTMNライブの時のもう一人、F君は、自分より学年がひとつ下で、すでに高3になっていたのだが、その人が、文化祭でライブをやりたいので手伝って欲しいと言ってきた。卒業生が文化祭のライブに出演しちゃうのってかなりイレギュラーだけど、了承した。その頃はいくらか機材も買い増していたが、そのライブの為に、さらに16chミキサーを買った。そのライブもなかなか上手くいったが、その後F君に期間限定のバンドに誘われた。自分以外はその高校の生徒である。何回かスタジオ入って、メンバーが揃わない時は、キーボードのかわりに別の楽器をやった。F君が高校卒業する3月に、町田でライブをやった。学校の体育館ではなく、ちゃんとしたスタジオのライブスペースでやった初めてのライブだった。観客はまあ、メンバーの友達とかがメインだったが、50人くらいは入り、これも成功した。
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私の音楽活動史 Part3/5

2007.06.16
この生音向けの01Wで小室系のテクノを作るというマゾ行為に、それからの3年間が費やされたといっても過言ではない。この01Wがどれほどテクノ向きではないかというと、フィルターにレゾナンスが無いのである。一応「ウェーブシェイピング」という、元波形を変調する機能を使って、「ビヨビヨ」という擬似的なレゾナンス効果を与えることは出来るが、こんなのは所詮モドキである。レゾナンスが無いというのは、テクノをやる上では致命的。かなり挫折感を味わいつつ、自分なりにそれっぽい曲を作っていった。

そして高校に入ると、いよいよバンドを組むことになった。しかしそのバンド、なんとコミックバンドw。しかもバンドメンバーは、なんとなんと、先生w。ドラムとベースが先生で、他は上の学年の人達だった。にしても、生まれて初めてのバンドがコミックバンドだなんて、なんてこったい。まあそれはともかく、バンドをやるという事自体はとても刺激的だった。しかも職権乱用で学校の音楽室準備室でタダで練習できたw。バンドとなると、01Wはなかなかの良さを発揮してくれる。テクノではともかく、普通のPOPSではプロも使っていた機種なだけに、音としては良かった。特に、同じKORGのM1が成功してから、PCM音源で生音のリアルさを追求する傾向が出てきて、01Wはその点ではトップクラスだった。今時の最新機種と比べればLo-Fiサウンドとなってしまったが。

その後文化祭で初ライブ。といっても、バンド活動を始めてからは初だが、中3でシンセ買った直後に、やはり学校で人前で演奏披露したことがある。初めて耳コピした曲、「Ez Do Dance」を。まあ、しょぼいもんだったが、とりあえず人生初ライブはそちらだった。

高校2年になり、コミックバンドでボーカルをやっていた女子が卒業してしまったので、バンドメンバーに新しく先生がひとり加入。そして、コミックバンドではなく、T-SQUAREのコピーバンドになった。急に曲の難易度があがったw。ソロパートも結構あったりして大変。T-SQUAREの曲はテレビドラマとかで流れていて、91年頃のドラマ「放課後」でフィーチャーされていた曲なんかもコピーできて、楽しかった。この頃がバンドの楽しさを一番味わっていた時期だった。夜9時ぐらいまで学校に残って練習したりして、充実していた。そして、またもや文化祭にてお披露目。

この間、音楽は完全に小室系にはまっていた。ので、耳コピとか作る曲もそんな感じのが多かった。その頃、クラスにTMN好きの友達がいて、自分の気に入った曲をテープにして渡してくれていた。邦楽洋楽問わず、この頃に知った曲はほとんどその人経由。よく音楽室に忍び込んで、TMNとか小室系の曲を私がピアノ伴奏して、友人が歌ったりして遊んでいた。後に、この友人とバンド(ユニット?)を組んで、ライブをする事に。
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私の音楽活動史 Part2/5

2007.06.15
で、その小室哲哉という人がこの曲を作ったという事が分かり、もうそれからいろんな資料を探しまくり、その人がヤマハの「EOS」というシンセサイザーをプロデュースしているという情報を得た。その当時、「EOS B700」という、EOSシリーズの最新モデルが出たばかりだった。

それから1ヶ月後、実際にシンセを買いに楽器屋に父親と馳せ参じた。楽器屋にいくのは初めてではないが、シンセコーナーを興味を持って見たのは初めてだった。それはそれは様々なシンセが並んでいたが、とりあえず予算的には25万くらい。まず見たのは、やっぱりEOSB700。やはり小室のプロデュースだけあって、trfみたいな音が出る。派手で刺激的な音が満載。そしてスピーカーも付いてて、デザインも明るくポップな感じ。その他にはYamahaのSY-77、KORGの01WFD、RolandのJV-1000やJD-800といったシンセがあった。

その時はシンセの選び方とか、そもそもシンセについての知識がほとんど無かったので、どう選んでいいか戸惑った。ほとんど父親が店員の説明を聞いていた。どれも魅かれるものがある。もし今選ぶとしたら、JD-800だろう。その後の中古価格で、圧倒的にJD-800が高かったというのもあるが、小室系サウンドで必ず入ってたJD-800ピアノのサウンド、そしてあのスライダーだらけのパネルにも憧れた。10年くらい前はほんとにJD-800にしなかったのを後悔したものだった。だがJD-800にはシーケンサーが付いておらず、単体では所謂オケ作りには使えない。という事で、当時は最初に選択肢から外れた。次にSY-77。これはSY-99やVL-1等が出るまではヤマハのフラッグシップだっただけあって、値段が他よりちょっと高めだった。音はヤマハらしいスカッとしたデジタルサウンド。これも候補から外れた。

残ったのはEOSB700と01WFD、JV-1000だ。楽器屋に行くまでは、単純にEOSが欲しかった。が、実際に実物を目にすると、迷ってしまう。音の印象としては、B700は派手、01Wは暖かく、JV-1000は細い。JV-1000は唯一76Keyで可搬性は劣るが、シンセセクションとシーケンスセクションが分かれていて、見た目がゴツくてなかなかかっこいい。01Wのデザインははっきり言って地味である。が、音は01Wが3機種の中でダントツにリアルだった。生音系はこれに勝る機種は無かった。シーケンサーも16トラックで、分厚いオーケストレーションも作れた。という事で、結局01WFDに決定した。

そして我が家に01WFDがやってきた。すぐさま開封。ワクワクする瞬間。これは「キーボード」ではない。紛れもなく「シンセサイザー」。キーボードは音を選ぶだけだが、シンセは音を作れるのだ。そう考えるだけで、すごいモノのように思えてくる。そして、しばらくは姉も弾いたりしていたが、ほどなくして私の私物になるw。それからは、とにかく弾きまくり弄りまくり。そして、生まれて初めての耳コピに挑戦。曲は例の「Ez Do Dance」。正直辛いものがあった。何故なら01Wは生音系、ポップス系の音は得意だが、テクノ系、ピコピコ系?はからっきし苦手だったのである。その点B700は、そういう系のサウンドだったので、この時点ですでに後悔し始めていたw。ここから、私のいわば「テクノコンプレックス」が始まった。
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私の音楽活動史 Part1/5

2007.06.14
私の作曲歴は、中学3年生の時、シンセサイザーを買ってもらった事から始まった。買ってもらったというか、親が買ったものを私物化してしまったというか…w。元はといえば、私では無く、母親がふとラジオで、喜太郎系のミュージシャン(誰だったか忘れた)がシンセで織り成すサウンドに魅かれ、シンセっていいわー、と感動したのがきっかけで、私の方はというと、バンドの中ではドラムに興味があったのだ。

その頃は世の中(といっても中学生にとっての世の中とは自分のクラスだが…)Xフィーバー。バンドと言えばX。サイケモッキン(所謂Hideモデルのギター)買った奴が羨望の眼差しを受けたりしていた時代。あとはバンドの入門編として、BOφWYとか。親友が中3の時にギター買って、最初に練習してたのがBOφWYの「No NewYork」とか「マリオネット」。

そんな中、私はバンドというのはまだやっておらず、ドラムもスティックだけ買って、座布団叩いたりしてただけw。時々音楽室のドラムセットをちょっと叩いてみたりするくらい。そして世の中のXフィーバーをよそに、リンドバーグに憧れていたw。XとかBOφWYというのは、結構斜に構えてる感じで、後のビジュアル系につながるだけに、その強烈なビジュアルが売りだったわけですが、私はそういうのがどちらかというと苦手で、その点リンドバーグは所謂バンドブーム系のサウンドで、何といってもプロモとかで楽しそうに演奏している場面にグッとくるものがあった。

一方、ピアノを小学校の頃から弾いてたけのだけど、独学というか、習い事としてやったことはなく、姉が習っていた影響というか、ピアノと楽譜があったので、それを何となく弾いてたら弾けるようになった、という程度。それから小中高と、合唱する機会があると伴奏をやっていた。が、正直いってそこまでのめり込むということは無かった。

そういう事で、中学時代はずっとドラム>ピアノという感じだったが、一番最初に書いたような経緯で、急遽我が家はシンセサイザーを買うことになった。が、シンセを買うことが決定した7月あたり、自分の中でズガーンとくる音楽と出会ってしまった。それはtrfの「Ez Do Dance」。確かシーブリーズのCMで流れていたのを聞いて衝撃を受けたと思う。

もうそれはカルチャーショックと言えるものだった。そしてそのCM以外では、ほとんどTVとか他メディアでの露出は無いに等しく、情報飢餓状態で、必死で雑誌とかいろいろ探し回った記憶がある。一番気になるのは「小室哲哉」って誰だ?という事。ほとんど初耳で、辛うじて何かで聞いたことがあるような無いような、という程度。TMNというバンドは何となく知っていたが興味は無かった。「あー、あのおっさん達がやってるバンドか」みたいなw。その程度の認識しかなく、氷室京介とごっちゃになる事もw。

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音楽

2007.06.13
このブログのサブタイトルを見ると、「アクアリウムとPCゲームと音楽の個人的記録」と書いてある。って自分で書いたわけなんですけど。

アクアリウム。最近サボってます。ブログも水槽も。とりあえずみんな無事ですw。しかしランプアイが急に増殖したため、この子達が成長してきたらえらい事になりそう。もうすでにかなりでかくなってるからやばい。水草水槽にはとうとうプラナリアが発生。

PCゲーム。といってもいまはGPLしかやってない。4月5月は、MMORPGのPerfectWorldっていうゲームをメインにやってたんですが、ついにブログには何も書かずじまい。GTLも、GPLに影響が出ることが分かって以来、まったく手をつけておりません。そんなわけで、最近のエントリーはGPLの公式戦レポばっかり。

で、問題は次。音楽。ちょっと前に一応作曲ってカテゴリー作ってはみたものの、未だエントリー0。意味無し。書きたいなー、書かなければなー、と思ってるが、文章にし辛いというか、もともと私は体裁の整った文章書くのが苦手なもんで、頭の中ではいろいろと思いつくんだけど、いざ原稿用紙(ではないけど)を前にすると、どう書き始めればいいか悩む。で、めんどくさくなって投げるw。個人の日記なのに体裁を気にするってのは馬鹿馬鹿しいんですけどね。折角カテゴリ作ったので、少しずつ書き始めようと思います。

で、文章が書きにくい理由のひとつに、この管理画面が味気ないせいもあるような気がする。まあ他のテキストエディタかなんかで下書きして、コピペすればいいのかもしれないけど、それは二度手間だし。管理画面もテンプレートが適用できればいいんだけどねー。
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BLeague2 第6戦 Monaco

2007.06.04
久々に2鯖開催となった第6戦Monaco。クジ引きの結果偶数鯖に決定。実は2鯖開催となった4戦がすべて偶数鯖。目下、Mr.偶数鯖の最右翼と目されている。(うそ)

■予選

全12台参加の偶数鯖。手堅い走りで26秒6。結果3位グリッドゲット。

■決勝

無難にスタートし、

スタート

Shutaroさんに追われ、

Shutaroさんに追われる

Shutaroさんがミスして、

Shutaroさん、シケインでスピン

一人旅になって、

一人旅

縁石に乗り上げ、

飛んで

前輪から着地して、

着地して

どう見ても行き場が無くなり、

突っ込んで

藁に突き刺さり、

刺さって

エンジンが爆発した。

爆発


以上、8周のレースでした。

次回はいよいよ超高速サーキット、ルマン・サルテサーキット・ナイトレース。Eagで憂さ晴らししたいと思います。

主催のBarchettaさん、GPLIPのNaguchiさん、鯖のRecoBreさん、シロクマ君、参加者の皆さん、ありがとでした。
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BLeague2 第5戦 Firebird International Raceway 決勝

2007.06.01
■スタート
予選がそんな感じだったので、なんか変なテンションで決勝70Lapのスタート。よいスタートで前車okadaさんに近づきすぎたので、1コーナー早めにブレーキング。するとイン側のBarさんに並ばれ、立ち上がりで抜かれる。

Lap1、1コーナーでインからBarさんに抜かれる

しばし後ろからBarさんを観察。燃料積むとバランス悪いのか、Barさんあまりペースが上がらない模様。後ろからm2さん、Rooさんも来てるので、様子を見つつ隙を狙う事に。

そして3周目、中盤低速シケインで姿勢を乱したので、ここしかない、という事で思い切ってパス。最終の立ち上がりはBarさんの方がいいので、抜かれるかなと思ったが大丈夫だった。

Lap3、10コーナーでBarさんをオーバーテイク

4周目、さっきBarさんがミスったところで、今度はこちらがミス。順位は変わらず
5周目、ここまでずっとテールトゥノーズだったBarさんが最終でミス。差が開いてホッとする。

■序盤
9周目、3位を走っていたDFGさんが、1コーナーでコースアウト。私の直前で復帰する。が、ここでお互い微妙な譲りモードに入ってしまい、流れ的にこちらが前に出る事に。

Lap9、3コーナーでDFGさんをパス

しかし10周目1コーナーで、今度はこちらがオーバースピードでコースアウト。ノーズをコツンと壁にヒット。これでDFGさん、Barさんにかわされ6位後退。

Lap10、1コーナーでコースアウト

13周目、5位Barさんとテールトゥノーズに。15周目1コーナーでオーバーテイクし、5位浮上。

Lap15、1コーナーでBarさんをオーバーテイク

17周目、1コーナーでコースアウト。この頃になると例によって右フロントの発熱が厳しくなってきた。順位は変わらず。

Lap17、1コーナーでコースアウト


■中盤
24周目。このあたりまでひたすら単独走行で、59秒台で安定して走れていたが、徐々にバックマーカーが出てくる。抜かせる方も抜く方も大変なコースである。

そして25周目。1コーナーのブレーキングでまずBRMを交わし、その後Lotの後ろにつく。が、8コーナーのシケインまでいっても抜く事ができず。このコースはテールスライドさせながら走るので、充分な速度でコーナーに突っ込めないと、テールが出てくれず、アンダーになってしまう。

Lap25、周回遅れの処理に手間取る

10コーナー手前で譲ってもらえたが、10コーナーへのブレーキングが遅れ、オーバースピードで進入→スピン。コースサイドのウォールにヒットしてしまい、結果的に右リアにかなりのダメージを負ってしまう。

Lap25、9コーナー立ち上がりで譲ってもらえたが…

オーバースピードでコースアウト

タイヤウォールにめりこむ

幸い走り出す事ができ、普通に周回できるかと思ったが、次の周の1コーナーへのブレーキングでリヤがブレイクしてスピンアウト、またもやウォールにヒット。やはり先程のダメージは大きかったらしい。

Lap26、1コーナーでスピンアウト

この間にROT君に抜かれ6位後退。が、すぐにテールトゥノーズ状態に。後ろからはm.kimiさんのCovが。久々の名物ROTトレインが出来上がる。2周程頑張っても抜けないでいると、後ろからトップランナーのCFさんが来る。11コーナーの先でうまく抜かさせる事が出来た。

ROT君も周回遅れになり、再びテールトゥノーズに。が、プリブルを見ると、kimiさんの後ろにBarさんが急接近しているではないか。タイムを見ると1分2秒台まで落ちている。これは早いとこROT君抜かないとやばい、という事でさらにアグレッシブにいく事に。

31周目の8コーナーで挙動を乱すROT君。危うく追突しそうになるが、事なきを得る。

Lap31、ROT君とテールトゥノーズ

その後最終コーナー立ち上がりで、イン側からついにROT君をオーバーテイク。

Lap31、最終コーナー立ち上がりでインからオーバーテイク

32周目は再びラップタイムを59秒台に戻す。ダメージはあるものの、何とか最後まで持ちそうだ。当面は周回遅れにされたCFさんとの、プリブルでのタイム差を維持する事を目標に周回。後ろのROT君ともだいぶ離れ、再び一人旅に突入。

この後周回遅れが絡んだ時以外は59秒で安定して走行できた。中盤のごたごたがあったせいで、それまでにかなり上がっていたタイヤ温度が下がったおかげでもある。

40周目あたりから、プリブル表示で7秒程後ろに、2位のRecoさんが迫っているらしい。しかし、ラップタイムがそれ程変わらないのか、50周目を過ぎてもあまり接近せず。

代わりに前方4位走行中のDFGさんがミスったらしく、4秒差まで接近するが、その後また徐々に離されていく。

■終盤
残り20周を切り、だいぶ気持ちが楽になってくる。20周なら練習の時にInt-Lで何回か走ってる周回数だからだ。

55周目。前方に団子が見えてくる。嫌な予感がする。団子=周回遅れの入れ子状態、と予想。かわすの大変そうだ。その後10・11コーナーで急激にBRMと接近。11コーナー出口でパスするが、最終入り口で膨らんでしまい、スピン。ああ、嫌な予感的中。そしてRecoさんに周回遅れにされる。

Lap55、最終コーナーでスピン

その後Recoさんも周回遅れにかなり引っかかっていたようで、すぐ後ろまで接近。

そして迎えた58周目。Recoさんの前には周回遅れのRep。そのRepが10コーナーで挙動を乱し、そのあおりを食ったRecoさんも挙動を乱し、ウォールにヒット、避けきれず私も若干ヒット。Recoさんが大丈夫かどうか確認する為、少しその場で待った。幸い問題なかったようだ。

Lap58、挙動を乱す周回遅れのRep

あおりをくってコースアウトするRecoさん

61周目9コーナー立ち上がりで2位のRecoさんに、62周目ホームストレートで3位のokadaさんに周回遅れにされる。

63周目、1コーナーでアウトにはらむ。再び右フロントタイヤの発熱が厳しくなってきたのに加えて、少しでもラインを外すとリアタイヤのダメージのせいでリアが流れてしまう。

Lap63、1コーナーでコースアウト


■チェッカーフラッグ
その後は安全に走り、結局5位でチェッカー。完走は3度目となるが、EastLondonはエンジントラブルでコース外を走りながらのチェッカー、Moonはファイナルラップでリタイヤしての完走扱いであっただけに、無傷での完走は初めて。そして自己最高の6ポイント獲得という事で、練習開始時からは予想も出来ない好成績で終えることが出来てよかった。優勝はBL初優勝のCFさんでした。おめでとうございます。

もう明日に迫った次戦Monacoは、Covでいく予定。シケイン、タバコ、最終コーナーのどれかで自爆して終了の予感。

主催者のBarchettaさん、GPLIPのNaguchiさん、鯖のRecoBreさん、参加者のみなさん、ありがとうございました。

5位でチェッカー


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