ウチデノコヅチ

とあるGPLerの個人的記録

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ビー初抱卵

2006.11.25
今月はじめに11匹いたビー達も、気付けばもう3匹くらいしかいません。そんな中、雄しかいないと思われたビーの中に卵を抱えている個体を発見。

抱卵ビー@アオミドロに蝕まれるスポンジ

うぉ、こんな苛酷な環境の中で抱卵するとは。特に抱卵の舞のような現象も見られなかったので、これは不意打ちでした。しかし抱卵から稚エビ放出までは平均25日かかると言われます。このような環境の中でそれだけの期間生き残れるかは微妙なところです。環境を下手に変えても悪影響なのが悩みどころです。

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NBノンチャンピオンシップ第1戦 Zandvoort

2006.11.25
遅ればせながらNBザンドレポ。「なんか凄いところに迷い込んじゃったぞ」という感じで初参加したNB06最終戦Monzaから1ヶ月。この期間毎日欠かさずマルチで走りこんできた成果を出せるでしょうか。

という事でNBザンド本番です。レースディスタンスをやったおかげで、かなり余裕を持って当日を迎える事が出来ました。当日は全く練習せず。何故か。体力温存ですw。もっと正確に言うと右の人差し指温存です。27周は正直しんどい。予選もあるので、合計40周は走る事になる。あれ、TBは40周だった。やばいなぁTB。

走り方をおさらいすると、「マターリ走ろう、ザンドフールト」ですね。それと「スピンをしたらレース終了」。この二つを守れば、自ずと結果は着いてくるというのが、ロングランで見えてきた必勝法則なのであります。

そして体調不良の中鯖の面倒を見てくださったJack氏はじめ、多くのジジビー、久々にマルチに登場のTREAD氏など、20名以上がチャットルームに集いました。しかし、いつまでたっても来ない人がいる。そう、NB06チャンピオンの狂気じみた芸者、Insanity Gaishaboy氏その人なのであります。そしてSin氏、Nick氏等も参加せず。NBは全6名という若干寂しい人数とあいなりました。

時計が23時を指し、いよいよプラクティスの開始です。ザンドの練習を始めた時このブログで、「NB戦での予選最速タイムは、下手すれば24秒台に入ってくる可能性がある」と述べました。実際はどうなったでしょうか。MR氏は4周目で1分24秒556という恐るべきタイムを叩き出しました。その頃私は25秒1。サインボードの+0.51という表示を見てド肝抜かれましたよ。やっぱ来たかーと思いました。

私はいつもpribludaのセクタータイムを表示させてるのですが、25秒1を出した周からオフにしました。第1、第2あたりでベストだすと、タイムが気になって走行に集中出来ないので。そして次ぎの周に私も24秒台に入りました。もちろん表示をオフにしているのでタイムは分かりませんが、しかしまだ2位のまま。次ぎの周でちょっとミスをしたので、ここで一旦ピット休憩をいれ、最後のアタックに挑みました。そして9周目。ついに自分の名前の前に「1」が。そのまま予選終了。驚きの初ポールとなりました。以下2位に0.03秒の僅差でMR氏、3位にこちらも24秒台に入れてきたDFG氏、4位ROT氏、5位6位はリプで見えないのですが、tamu氏、TREAD氏の順だったと思います。

そしてとうとうレース開始となりました。目の前には誰もいません。1コーナーへのブレーキング、グリッドでのボフ。いろんな事が頭をよぎる。普段のマルチとは緊張感が全然違います。グリーンフラッグが上がる。胸が高鳴る。

スタート!出だしはまずまず。だが完璧ではない。MR氏はどこだ。横を見るがいない。死角にいるのか。そちらが気になってブレーキングポイントを超えてしまう。

コースアウトする2台のロータス

…やっちまった。何度マルチでスタートやってきたんだ。復帰しようとしたら今度はTREAD氏に接触。再びコース外へ。スピンしながらコース上で止まってしまい、後続のジジビーに迷惑をかける結果に。コース外に逃げ、再度復帰しようとしたら最後尾のHirame氏をミラーで確認。また逃げる。そしてスピン。同じく1コーナーでスピンし、復帰してきたMR氏に当たりそうになるがセーフ。

Tread氏スマソ も、もうだめぇぇぇ

以上をもってレース終了です。完全に緊張感と集中力を失い、もう走り方もクソもありません。先頭のDFG氏から半周離された今となっては、最後尾からプッシュしまくるしかありません。

まずは私の巻き添えを食ってしまったs.okada氏が前を譲ってくれました。うん、これぞまさに紳士。

そしてMR氏の後ろで1周回ってきたら、なんか「Pit in」とか言われ、黒旗が出てます。

無情の黒旗

コースをショートカットしたらしいです。記憶にありませんが、おそらく1コーナーのごたごたの時でしょう。もう泣きっ面に蜂です。
これで再び最後尾に落ちます。

3周目。前のDelico氏を追う。しかし最終コーナーではみ出しスピン。今思えば、ここでShift+Rかけとくべきだった。

やっちゃった!

4周目。1コーナー出口で止まってるDelico氏をパス。

5周目。最終コーナーでスピンしたs.okada氏をパス。前のROT氏を追いかける。

6周目。前半のループ手前でスピン。明らかに挙動がおかしい。

練習ではスピンした事ない場所

7周目。前の周と同じ場所でスピン。やはり1周目の接触とその後のスピンで足がやられていたらしい。後の事も考えて、Shift+Rで復帰する。

えー何でアンダー出るの

8周目。この時点で先頭のDFG氏にほぼ1周近いビハインド。

10周目。s.okada氏を1コーナーでパス。TREAD氏とその後ろで煽るZZZ氏に追いつく。ループ後のS字でZZZさんがコースアウトしてまで前を譲ってくれるw。S字の出口でTREAD氏も山登り。

Tread氏がNINJA-

11周目。1コーナーでtamu氏が派手にコースアウト。

なぜかアウト側に突っ込むtamu氏

12~13周目。プッシュプッシュ。

14周目。1コーナー後のS字出口で勢い余ってスピン。

15~16周目。プッシュプッシュ。16周目にベストタイム。

17周目。reco氏、Hirame氏が前を譲ってくれ、ROT氏をロックオン。

18周目。1コーナーでROT氏をパス。ROT氏はその後スピン。

粘るROT氏

19~21周目。プッシュプッシュ。

22周目。周回遅れのTREAD氏を抜く時に、当ててしまう。ごめんちゃい。

機を焦りすぎた

23~25周目。プッシュプッシュ。

26周目。前のBarchetta氏がスピン。

27周目。goudai氏を追いかけ、プッシュプッシュでチェッカーフラッグ。

以上のようなレースでした。前がクリアでプッシュしてる時は25秒台前半で飛ばせました。意外とタイヤも大丈夫でした。しかしレースとしては最初の1コーナーで終わってしまいました。DFG氏とMR氏のバトルに加われなかった事が残念でなりませんが、気持ちを切り替え、マシンも切り替え、今週またザンドに戻って来たいと思います。次ぎこそはマターリ走ろう。

それはともかく、DFG氏初優勝おめでとう。NBの皆さん、乙です。鯖担当のJackさん、主催者のJillさん、ジジビーの皆さん、ありがとうございました。

パーティパーティ!

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年末GP'06

2006.11.20
やばい。超やばい。いろんな意味でやばい。NAオートマGTOの加速なんてもんじゃない。

ってなわけで、年の暮れも押し迫った12月30日晦日に行われる事が決定したそうです。パチパチパチ。もちろん私も参戦しますよ。場所はSachsenring1967だそうです。なんじゃそれ、サッチャンリング?いや、サクセンリングか。何々、レースディスタンスは2時間前後?うひゃー、1時間のTBでも死ぬ思い(というか完走した事無い)なのに2時間なんて!

そしてこのコースを初めて走行。うむ、非常に綺麗なコース。しかし一旦フライングラップを開始すると、まともに1周走れない。いやらしいコーナー、そしてバンプの嵐。これを2時間走れっていうんですか?あなたはSですか?(誰だ)

そんなこんなで、非常に楽しみにしております。もちろん鰹のたたきをですよ!
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NB06総集編ムービー

2006.11.20
Delico監督制作のNB06総集編ムービーが完成。その出来栄えについて個人的な感想。カメラワーク、構成、演出・効果、選曲ともパーフェクトであります。今まで見たムービーでも最高傑作だと思います。私は最終戦のみのスポット参戦だったわけですが、それでもムービー自体が見ごたえがあって、何度も見返してしまうくらい気に入りました。

前半は全コースの概要を初戦から順に振り返っていく趣向。今回使われた曲はどれも好みですが、特に最初の曲はいいですね。雄大な曲調がムービーの幕開け、そしてシーズンの幕切れの感傷を引き立ててくれます。まるでこのムービーに使われるために作られたかのようです。この曲はクラムボンらしいです。名前は聞いた事あるが曲をちゃんと聞くのは初めて。要チェックや~。最後のランキング順に紹介されるところで昇天。

中盤はクラッシュシーンを集めたもの。前半からのシーンの切り替わりも実に見事。FM聞いてるみたい。派手なものからお笑い系までいろいろとフィーチャーされてます。アップテンポな曲調と小気味良いカメラワーク・エフェクトがマッチしてます。特にサビでMonzaの1コーナーのインカーヴューが入るのが、かっこいいやら申し訳ないやらです。Watの1コーナーのカメラワークも好きです。

後半はベストシーン集。名バトルのオンパレードです。やはりなんと言ってもMR氏と芸者氏の接近戦ですね。かっこ良すぎる。実際のF1よりかっこいい。グランツーリスモとかのOPムービー並みか、それ以上にかっこいい。ただ走ってるだけのシーンなのにかっこいいw。ライムロック、モナコのシケインが特に素晴らしい。ちなみに私は2度ほど使っていただきました。高速コーナーでSin氏のスリップから出るところ(でもその後のパラボリカでオーバーテイクは出来ずw)とCrying Freeman氏をパラボリカの進入で抑えるところ。たった1戦なのに自分的に一番おいしいところが使われてて、もう言葉になりません。

エンドロールも秀逸です。アマチュアの作品とは到底思えないクウォリティのムービーでシーズンを締めくくれたのは、NBの皆さんも参戦した甲斐があったというものでしょう。Delico監督、ありがとう!
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NBザンド ロングランテスト

2006.11.16
3日後に迫ったNBザンドに備え、レースディスタンスのテスト走行を実施。その結果、燃費的にはきっちり27周分という事で問題なし。実際の走行ですが、私なりのこのコースの攻略法が読めて来ました。その攻略法とは、ズバリ

「マターリ走ろう、ザンドフールト」

これです。分かりました。このコース、攻めていいのは予選だけ。レースでプッシュは禁物です。理由は簡単、タイヤきついから。タイヤがきつくなると、普段のライン取りで周回出来なくなり、大幅なタイムダウンだけならまだしも、容易にスピンしてしまいます。プッシュはせず、ひたすら綺麗にラインをトレースし、同じペースで淡々と周回し続ける事。バトルなんぞもってのほか。0.5秒ラップタイム上げて10度タイヤ温度上がってしまえば、終わりです。タイヤ温度が130度を超えたらクールダウンラップを入れます。

走ってみた感じでは、最初の5Lapくらいで盛り盛りタイヤ温度上昇します。その辺で130度くらい行って、挙動がやばくなってきます。そこでマターリ走行を開始。そうすると15周目くらいから、徐々にタイヤ温度落ち着いてきて、タイムも少しづつ良くなります。クールダウンラップでも26秒台くらいで回ってくるわけですから、ベストより1秒強遅い程度です。これが一度スピンでもしようものなら、10秒以上のタイムロス+タイヤ温度の急激な上昇というダブルパンチ。大ダメージです。スピンは絶対出来ません。スピン=レース終了。それくらいの気持ちで、余裕を持って周回すれば、15周目からは25秒台前半~中盤で普通に周回出来ますし、プッシュしてる感じが無くても良いタイムが自然に出るようになります。

15周目まではひたすら我慢。アクセルを踏む勇気ではなく、抜く勇気を持って走行する事が、良い結果をもたらしてくれるのです。ロングランの結果、27周をノーミスで走りきる事が出来たので、かなり自信が着いてきました。マターリ走ろう、ザンドフールト。
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ネオンテトラも☆に

2006.11.15
1匹ここのところ全く餌を食べないネオンテトラがいて様子をみていたのですが、2日前に底に沈んでいるところを他のネオンに突っつかれていました。これはまずいという事で、急遽コリ水槽に隔離。

しかし、水流が超穏やかな水草水槽に比べて、コリ水槽の方はかなりハード。流されまくっています。これでは体力を消耗してしまうと思い、隔離BOXを用意。しかし、既にかなり弱ってしまい、体の色素が抜けてきて、体表の艶も無くなっていました。程なくして真っ直ぐ泳げ無くなり、力尽きました。

原因は分かりませんが、病気という感じではありませんでした。とにかく生体が少ない為にテトラの縄張り争いが酷いので、早いところ生体を増やしたいと思います。

姿勢を維持できなくなってしまった


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GPLあれこれ

2006.11.15
□わ、ワールドレコード!?

最近Nurがやっとちゃんと1周アタックできるようになったので、結構タイムアタックにはまってます。1周が長いコースだけに、綺麗に走れた時の充実感はひとしお。昨日もPB更新したので、早速GPLRankにうpしようという事でやったんですが、いつもはうp出来ましたよ画面に無い、赤い文字列が表れた。ん、どれどれ、えーっと…

「あなたはワールドレコードを更新しました。確認するのでリプを送ってくださいませ。」

はあああああああああ!!??
BRMでZandが1分7秒だぁ!!!???
ちょwwwwおまwwwwうぇwww

という事で軽くパニック。BRMでは走った事が無いZandで、しかもあり得ないタイム。何かの間違いだ。GPLRAのバグなのか。それはどうでもいい。問題はこのバグのタイムがランキングに反映されてしまってる事だ。いきなりマイナス20秒で43位から31位にランクアップ!

やばい。やばすぎる。どうしよう。これは間違いだ、間違いなんだ、俺を信じてくれ、ソーリーマイプアーイングリッシュ、と実戦経験皆無の拙い英語で説明&謝罪メールをしなければいけないのか。なんという高いハードル。しかも、しかとしようにも、既にランクに反映されてしまってる。何回かplayer.iniをうpしなおしてみるが、相変わらずリプレイ送れの案内。

ドキドキが止まらない。明日トップページに「New World Record Zandvoort BRM 1:07:979 TOMS」とか出てしまったら、間違いなく失笑物だ。ワールドワイドに恥を晒してしまう。もちろんあのネノネンにも。おかしい。自分の落ち度では無いのに。どこかに対策法が載ってるはず。必死にFAQを読み漁る。すると…

「ワープしちゃったタイムを消すにはどうすればいいのですか」

対策法キタコレ。どうやら自分でタイムを消す事が出来るのでした。あーー助かったーー。おかげで寿命が縮まりました。本当にありがとうございました。


□TB Monzaムービー公開

遅ればせながら拝見しましたよ。前にNurのムービーは見た事ありますが、一体どうやってあんなものが作れるのでしょうか。職人さんは凄いですね。とりあえず自分を探してみます。スピン→リタイヤのシーンが使われてるかも、とドキドキしてたのですが、残念なことに影も形もありはしませんでした。まあ確かに地味な終わり方ですからね…。スピンシーンより接近戦の方が映る確率が高いようです。RyomaGは5周の間に結構接近戦があったので、映してもらえるかも。ワクテカしながら待つ事にします。
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Team Battle 第8戦 Ryoma's Gun

2006.11.13
やってまいりました、TB第8戦RyomaG。TB初参戦だった前回のMonzaではわずか10周でスピン、リタイヤという輝かしくない戦績で終了したわけですが、今回は首尾よく走り、完走して、あわよくばポイントを…等と密かに目論んでおります。この日のために夜な夜なマルチで走りこんできたわけで、ここで醜態を晒すわけにはいきません。

そして始まりました作戦会議。Ferは監督FBevo氏、RyomaG作者のpolar氏、そして私の3人しか集まらず。この時点でA鯖行きはほぼ決定したようなもの。予想通り監督から「A鯖行ってみませんか」の声。一応、本当に一応、監督のレースタイムを聞いてみました。57秒だそうです。仕方ありません。A鯖行きを承諾しました。今考えると、レースタイムよりも安定性の方がキーポイントだったのですが…。こうして参戦2戦目にして各チームの精鋭が揃った主戦場に送られる事となったのであります。

23時過ぎ、s.okada氏の「GOGOGOGOGOGO------」の合図でレースが開始が宣言され、16名の精鋭達が一気にO次郎鯖になだれこみ、20分間の予選開始となります。ピットアウトして最初の1周を45秒台で周回。感触としてはかなり乗れている感じ。2周目は41秒ジャスト。目標は40秒をきる事です。出来ればPBである39秒6を超えたい。そして3周目、ついに40秒を切り、2分39秒91で2番手に躍り出ました。

快調にアタックを続ける

この時点で軽タンでのアタックを終了し、レースに備えて重タンでの走行に切り替える事に。予選の順位よりもレースが大事。しかし、この後次々と40秒を切るマシンが出てきて、結局9番手まで落ちてしまいました。みんな鬼です。重タンでの周回中にアクシデント発生。突然GPLがハングアップ。やばい、もう予選時間が100秒だ。急いでCtrl+Alt+Delでプロセスを終了。予選終了1分前に再JOINして事なきを得ました。ふぅ。

そしていよいよレーススタートのプロセスに移行。16台が並ぶグリッドは迫力満点。グリーンフラッグが上がる。旗の動きに集中。緊張の瞬間。

後ろで何かが起こっている

スタート!スタートの出だしは成功しました。先頭のLotと互角のスタートダッシュ。8位のBarchetta氏@Honは出遅れ、7位のm2氏@Eagは1コーナーでアウトに膨らみ、6位のLEVINCARS氏@Honの真後ろに付く事に成功。バンク後の全開区間で並びかけるものの、一旦引いた隙に、後ろからneGco氏@Honに詰め寄られ、ヘアピンでパスされました。

Hondaに襲われる赤鉛筆

ここは無理をせず、行かせた方がいいと判断しました。ヘアピンでは5番手を走っていたRooibos氏@Braがコースオフ。出口で復帰してきた為、それを避けようとしたneGco氏がコースアウト。大幅に順位を落としてしまう結果に。レース前のChatで「俺様を抜かす奴は許さん」と脅迫していたRooibos氏に若干怯み、後ろについて様子を伺います。チャンスはすぐにやってきました。その後の90度でミスしたところを、難なくパス。

失礼をば

これで6位。ポイント圏内に踊り出ました。LEVINCAR氏の後ろに付いて、チャンスを伺います。高速S字を綺麗に抜けて、ヘアピン。LEVINCAR氏がアウトに膨らみ、距離がぐっと縮まります。後ろではRooibos氏がまたもやコースアウト。

1周目を終えたところで、1位s.okada氏@Lotから4位C.Freeman氏@Covまでの第1グループと5位以降の差が開いてきました。第2グループは実力伯仲。コーナーごとに少し離されたりまた近づいたりの繰り返し。2周目は細かいミスで若干前との差を広げてしまいましたが、3周目はLEVINCAR氏のミスでまた接近戦となりました。90度コーナー出口で並びかけましたが、安全のために一歩引く事に。

並びかける

そして4周目、前の周の最終コーナー手前でミスをして、後ろのm2氏に接近されましたが、1コーナーでなんとLEVIN氏のエンジンがブロー。Hondaエンジン4周目で音を上げてしまいました。

またHondaエンジンか

こうして5位に上がったのですが、後ろのm2氏駆るEagleに激しく攻められ防戦一方。同時にタイヤ温度もところどころで130度を超えるようになっていました。これはまずい。25周のレースで4周目で130度は非常にまずい。という事で、タイヤ温度に気を使いながらの走行を強いられます。すぐ後ろにはm2氏。まだレース慣れしていない私は、m2氏に譲ってタイヤを温存というところまでは気が回りませんでした。よーいドンしてしまえば、頑張って走ってしまう。しかし長丁場のレースは、短期的な順位にこだわるのではなく、レース全体のペース配分も重要なんですよね。頭では分かっていても、実践するのは難しいです。

Eagle容赦なし

そして運命の6週目。タイヤ温度はコースの前半に上昇し、後半の高速区間ではやや落ち着くという傾向がありました。特にバンクコーナーではタイヤが滑りやすいので気をつけないといけない。そう思って、いつもは5速で進入、直後に4速、Rがきつくなるところで3速で旋回するところを、4速から早めに3速に落としてしまいました。旋回中のギアダウンがマシンの挙動を不安定にするのはもちろんの事ですが、さらにここはバンク角の大きいコーナー。ギアダウンで前荷重増大、フロントグリップが増してマシンがいつも以上にイン側に向いてしまい、イン側にタイヤを落としてしまいました。

!!

そしてリアが一気にブレイク。スピン。後ろのm2氏に当たらなかったのが不幸中の幸いでしょうか。マシンは後ろ側からコースサイドにヒット。一回転して止まりました。

あーれー

終わった…。バンっという大きなヒット音。これはGPモード。きっとまたMonzaのようにリアタイヤがもげているに違いない。しかし一応出れるかどうか試してみようと思い、1速に入れたつもりでした。しかし慌てていたのか、1速に入れたはずのギアはニュートラルでした。

あれ!?

「ボフッ。」

これが本当の終了の合図でした。皆さんお疲れ様でした。m2さんすみませんでした。Ferチームの皆さんごめんなさい。次回Zandはもっと余裕を持って走りたいと思います。

レースはLot1-2という結果に

おまけ

ムッ ムムッ

ムキー!

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いつまでも見ていたい景色


こういう景色を見ている時が一番喜びを感じます。
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Co.パンダ瀕死

2006.11.12
買い物から帰ってきて、水槽を見たら、なんとCo.パンダが流木と底床の間に挟まっていました。あわてて救出しましたが、ほとんど力尽きていました。底床は田砂なのですが、それを掘り起こして挟まってしまったようです。本当にまさかの出来事ですが、コリの為に用意した田砂が逆に災いしてしまいました。ついにコリ水槽もジュリー2匹だけとなってしまいました。

ごめんよパンダ


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エビ水槽ピンチ再び

2006.11.11
今朝起きたらまた2匹死んでました。水質調べても問題なし。なんでだろうなぁ。水草が少ないのだろうか。これで6匹か。

ところでどうもこのビー達、体型からして全部雄のような気がしてなりません。そうだとしたら繁殖は不可能。ちょっとがっかりです。

餌のスピルリナを食べているビー

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コリ水槽換水

2006.11.10
1週間ぶりの水替え9Lやりました。ほんとは10Lの予定が水の抜き方が足りなくて1L余ってしまいました…。

ところで、コリ水槽以外の水槽は、液体カルキ抜きオンリーです。コリ水槽にはいろんな「添加剤」を入れています。なぜか。それは余ったのを使い切るためw。

添加剤全部入りの水


なぜ余ったのか。それは今をさかのぼる事十ヶ月前の事。十数年ぶりに熱帯魚を飼うという事で、殆ど飼育に関して忘れてしまい、まるで初心者だった私。しかも覚えていたのは、「カルキ抜き以外に入れた方がいい物がある」という事。親が言うには、当時(確か中学生の時)にはカルキ抜きは使わず、汲み置きの水を使ってたらしい。しかし、自分の記憶では、コントラコロラインを買っていたはず。そしてアクアセイフも買っていたと思う。ついでにオプチマット(テトラのCO2添加)も使っていたような使っていないような…。とにかく、カルキ抜きだけでは不十分というような感覚がありました。

折角飼う魚を死なせるわけにはいかない。という事で、アクアセイフとイージーバランスを買いました。もうひとつバイタルというのも買いそうになったが、これは他のものより高価だったのでパス。

しかし、後日、初めての生体を買う時に、生体の入った水槽の横にこんなポップが貼ってあったのを見つけてしまった。「この水槽には”Zicra water”が入っています」これが気になって仕方が無い。何故なら、店の水槽はピカピカだから。自分の水槽は立ち上げたばかりなので、白濁りが取れていなかったのです。「これを入れればこんなピカピカになるのだろうか…」しかし1本1029円。前の二つに比べてかなり高価。でもピカピカの水槽には代えられない。という事で買ってしまいました。

一応それぞれの添加材の効能を見てみると

 「アクアセイフ」
 ~熱帯魚を守る水つくり~
・水道水の重金属を無害化
・魚の表皮、エラを保護
・魚のストレスを緩和する水に調整
・ろ過バクテリアの定着促進

これだけ並べられれば「これは必需品だ」、そう思ってしまっても仕方が無いでしょう。逆に言えば、これを添加しなければ、「有害な重金属の入った水道水によって、魚の表皮・エラはやられてしまい、ストレスが溜まってろ過バクテリアにも悪影響が…」、なのですから。

 「イージーバランス」
 ~魚の健康を維持する水に~
・PH、KHを安定させ、水の悪化を防ぐ
・リン酸塩、硝酸塩を減らし、コケを抑える
・硝酸塩を減少させるパール状粒子を配合
・ビタミンB群、各種ミネラルを含有し、魚の健康を維持する水に

これも実に優れ物。一度熱帯魚を飼った事があれば、PH・KHが大事なのは分かります。南米産の熱帯魚なら弱酸性・軟水の水。グッピー等の卵胎生メダカなら弱アルカリ・硬水。この水質をキープする事が重要なのです。それを助けてくれるばかりか、コケを抑えて硝酸塩も減少させ、ビタミン・ミネラル配合。なんと素晴らしい。

 「Zicra WATER」
 ~生命力のある水~
・バクテリアを活性化させます
・飼育水の透明感が良くなりイヤな匂いを抑えます。
・腸内細菌を活性化し、消化吸収を助けます。
・カルキ(塩素)を安全に中和します。
・水換え頻度が少なくなります。

バクテリアが活性化される。それだけで買いです。水質に決定的な影響を与えるバクテリアが活性化されるのです。アクアセイフの定着促進と合わせれば鬼に金棒です。飼育水が透明に。願ったり叶ったりです。消化吸収を助ける。これで魚も快便だー。カルキを安全に中和。何、カルキ抜き。コントラ要らないジャン、しまったー。そして極めつけです。水換え頻度が少なくなります。もう買うしかありません。

こんなにたくさん商品があるという事は、普通の水道水にカルキ抜きだけで飼う事がどれだけ危険なのかを表しているはずです。

これで準備万端。いざ生体投入。

ヤマト2匹死亡。コリドラスジュリー死亡。ネオンテトラ4匹死亡。

なんという事だ。これだけ色々入れたのにまだ足りないのですか。熱帯魚は恐ろしくデリケートなのか。しばらく経ち、コケも出始めてきました。おかしい。イージーバランスがコケを抑えてくれているはずなのに。

そんなある日あるサイトでこんな一文を見ました。

「熱帯魚の添加材はほとんどインチキ。」

そんなはずはない。もしこれらの添加材を入れていなかったら、もっと酷い事になっていたはず。そう考えながらも、もしかしたら…という思いも捨てきれずにいました。

そして9月。新しい水槽を2本立ち上げ、同時に添加剤なしでいけるかどうか試してみる事に。結果として2ヶ月間で、コリドラスが4匹、ネオンテトラが1匹、ゼブラダニオが1匹死亡。しかし、コリの場合はパンダが病気を持ってきたせいだと思われます。結局、添加剤はあったら使え、無くても良い、という事だと思います。ですので、この余りを使いきったら、カルキ抜きだけで行こうと思います。

効き目はあるともないとも言えない


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エビ水槽正常化

2006.11.08
エビ水槽は3匹のビーが☆になった後、ようやく収まりました。まだ油断する事はできませんが、ひとまずほっとしています。

ネオンテトラを導入した時も、1週間で4匹☆になってしまいましたが、その後は安定したので、そもそも弱い固体だったか、水あわせが不十分だったかのどちらかだと思われます。

4時間もかけて水合わせしたので、前者だと思いたいところですが、後者の可能性も捨て切れません。水槽には微生物が増えてきたので、水質的には調子は悪くないと思います。

バイオボールに襲われるビーの図


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11月7日 マルチ@VROC RyomaG&WatGlen

2006.11.08
今週末に迫ったTeamBattle第8戦Ryoma's Gun。そして、明日にはneGco'sダービー第10戦Watkins Glenと、今週はレースが目白押しでございます。そこで今日はこの2つのサーキットで練習試合と相成りました。

まずはRyomaG。ここ最近毎日のようにマルチで走ってきたので、コースにはだいぶ慣れてはきたと思います。単独走行では40秒台で走れるようになってきました。しかし、昨日から重タンに切り替えたのですが、これがなかなか難しい。軽タンと同じようなノリで走ろうもんなら、タイヤは垂れるは、高速コーナーしんどいはで大変な事になります。

特にタイヤに関しては、2周目で100度オーバー、無理な走りやスピンによっては5週目で150度にもなってしまいます。これでは25周の長丁場、まともに戦えません。したがって、タイヤを労わる走りを心がけ、かつコンスタントにタイムを出さなければなりません。

ではマルチを振り返ってみましょう。予選でポールを取り、先頭からスタート。しかし、スタート巧者のDFG氏が、Lotのトルクに物を言わせてトップに躍り出る。

好スタートのDFG氏


うん、これは仕方が無い。問題は1コーナーではみ出ないかだ。しかし、今日はうまく1コーナーを切り抜けられた。それどころか、前のDFG氏に離されずついていけた。1コーナーのライン取り研究の成果が出たのだ。続くバンクカーブから左コーナーと、どんどん前と近づいていき、ストレートでついに捉えた!

ズバっと!


1周目は今までで最高の走りと言っても過言ではない。後ろのDFG氏を徐々に引き離していく。

2周目にはDFG氏のミスにより、Lotもう一台の刺客、MountRunner氏が猛烈に追い上げる。1周目とはうって変わって細かいミスを連発してしまった私は、あっという間にMR氏に背後に付かれる事となった。

そして運命の3周目。1コーナーへのブレーキングも姿勢を乱さずにうまくいった。ちょっとRがきつくなる1コーナー出口に向けてワイドなラインを取ろうとコースの右に寄ったのだが…

アーレー


はい、本日終了のお時間でございます。寄り過ぎてリアタイヤはみ出してしまいました。この後は精彩を欠いた走りで走行終了と相成りました。

止まりきれない ズルッ


つづいてはWatGlen。ダービーの練習という事で、皆さん普段とは違う車種を選択されるなか、ひとり普通にLotを選択。まあLotでしか走った事ありませんのでね…。

Watは苦手なコースのひとつです。コースは短いが難しいブレーキング・コーナーが多く、タイムを上げようとちょっと頑張るとスピンしてしまう。大体4秒台~5秒台、中には3秒台で走る人がいる中で、私は7秒台。良くても6秒台後半といったところだった。

しかし、その状況を救ってくれたのが、毎度お馴染みWWセットでございます。これのおかげで1秒速くなり、大体5秒台~6秒台前半で走れるようになり、回りとバトル出来るレベルにまでなれました。

という事で予選は5秒台で僅差で2位。よーいドン!スタートはクリーンに行きました。しかも先頭のHirame氏をパス!

赤鉛筆Hirame氏はその後自爆


この後数周は順調に周回していました。しかし、この後悲劇が。

DLもレースもおわたーの図


なんと、1コーナーに入ったところで突然音が消え、タスクバーが出現&画面点滅。な、なんなんだー!

実は、このマルチの前に426MBに及ぶ動画をDLしていたのですが、それのDL完了の「お知らせ」によってGPLがアクティブじゃなくなったのだー。これを理解するのに十数秒、対処するのに十数秒、ステアリングがあさっての方向いてるのに気付いてShift+Rでまた数秒。40秒以上先頭と離されてしまい、本日終了。

最後に先頭集団のおふざけをお伝えしてお別れしたいと思います。

なにやってんだーw パレードじゃないっての
m2氏いくわよーの図 DFG氏ピンチ
あぼーん 激しく攻めるMR氏
それに嫉妬したm2氏が DFG氏を待つレプコーズ
感動のフィナーレへ 感動のフィナーレの様子

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今日の水槽

2006.11.07
ヤマトヌマエビ2匹が入れられて放置されているトロ箱があるんですが、そこにウネウネと動く生物が。ネットで調べたらボウフラだった。蚊が産み付けていったわけですね。ひょっとしてこれは熱帯魚の生にならないだろうか。早速調べるとよく食べるらしい。

ラッキー。早速ピペットで吸い上げて、水草水槽に投入してみる。食べる食べる。踊り食い状態ですわ。まあ考えてみれば赤虫はユスリカの幼虫で、ボウフラはヒトスジイエカの幼虫。カラシン類はミズミミズも食べるくらいだから、当然ボウフラも食べるわけですが。

しかし、なかなか生を食べる様子は見れないです。大抵赤虫は冷凍ものなので、水に入れても動きませんし。一旦口に含んでは出して、含んでは出してを3回ぐらい繰り返して、パクパク食べてしまいました。全部で7匹くらい与えましたが、なかなかよい食いっぷりでした。でも、正直ちょっと気持ち悪かったです…。

もっとクレー


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ブログをデザインするに当たって

2006.11.06
私にとってのいいブログを考えてみた。

まず、読む側にとっていいブログとは
・知りたい情報がある
・アクセスが分かりやすい
・更新が定期的にある
・文章が読みやすい
・読んでいて楽しい

次に、書く側にとっていいブログとは
・飽きずに更新出来る
・見てて創造欲求が沸いてくる
・堅苦しくない
・変な偏りが無い

大雑把に言って、読む側にとっては読みやすく、書く側にとっては書きやすいという、至極もっともな結論に至った次第でありますw。これらの事になるべく気をつけてブログをデザインしていけば、いいブログが出来上がるはず。まあ、程々にがんばります。
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GPLタイムアタック

2006.11.06
GPLRank、オールグリーン達成!おめでとー自分!パチパチパチ。最後に残ったスパをギリギリのタイムでネガティブにできました。これでGPLRankはひと段落といったところ。ランキングも48位という事で、最初のページに表示されるようになりました。感じとしてはあと15秒くらい削ることは出来そうだけど、その後は厳しいだろうなぁ。

グリーングリーン青空には小鳥が歌い~


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水草水槽トリミング

2006.11.06
ノーコメント


うひゃー、何このアオミドロ。

という事で、予定より早く水草水槽の換水とコケ掃除ついでにトリミングもしちゃおう。
チョキチョキ。出来た。

スッキリ


結構スッキリした事はしたかな。魚にも光がよく当たるようになったおかげで綺麗に見えるようになった。しかしやっぱこのレイアウトは無いな。うん。早くリセットしたいです。

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エビ水槽ピンチ

2006.11.06
エビ水槽のビーシュリンプにとうとう死亡者が…。朝起きたら1匹赤くなって死んでいました。もう1匹うずくまってじっとしてるビーも、間もなく力尽きました。急いで水質調査を実施。pHが6.0と若干低めなものの、亜硝酸・硝酸塩も検出されず、水質も軟水でした。ケンミジンコも住んでるくらいだから、水質の問題ではないと思われます。ここであわてて水替えでもしてしまえば、余計に水質変化を与えてしまうので、様子を見るしかないです。なんとかこれで収まってくれればいいのですが…。

追記:先程もう1匹死にました。うーん、なんでだろう…。
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11月4日 マルチ@GPLIP RyomaG

2006.11.05
今日はワンナイの日、そう思っていた時期もありました。結局ワンナイは無く、しかしGPLIPには多くのGPLerが集まり、楽しい一時を過ごしました。

最初はRyomaから。ここの課題は1コーナー、そして1周目を無事に切り抜ける事。そして高速コーナーのライン。以上です。では振り返ってみましょう。

3番手スタート。目の前はneGco氏の駆るHondaです。よーし、今日こそはいいスタートを。まず1速に入れて、そして、
…あれ?

グリッドラインの前に


しまったぁぁぁ、クラッチ切るの忘れてたぁぁぁ!ガビーン!クラッチを切らずにエンジンを吹かした為に、グリッドからちょっと動いてしまったのだった。この思わぬ失態に取り乱してしまった私は、スタートで出遅れてしまい、後続のDFG氏に迷惑をかけることに。あぁ、ごめんなさ~い。悪気はなくってよ。

この後DFG氏は後退


そして完全に先頭から出遅れて入った1コーナー

鬼門


はいお約束~。

青々と茂る芝生


ダメだこりゃ。こうして全車に抜かれ最後尾に。しかし、1コーナーを抜けると、そこに見えたものは…

崖を難なく走る高性能マシン


NINJA!ヲィ!NINJA!ヲィ!

ガラスのエンジン


BO-FU!ヲィ!BO-FU!ヲィ!
あっという間に2台かわしましたよ。
それからそれから、

見てはいけないものを見てしまった


監督!ヲィ!監督!ヲィ!
そしてそして、

看板なんて飾りですよ


俺!ヲィ!俺!ヲィ!←馬鹿

こうして監督を後ろから攻める格好に。明らかに自分の方が速いのだが、そこは我がFerチームの監督。一番下っ端の自分としては、おいそれと抜かす訳にはいきません。一応立てておかなければ…

おかま掘っちゃいますよ


と、後ろから色々やってる間に、2周目の第2セクターで忍者s.okada氏にパスされてしまう。

なすすべ無し


うん、ナイスパス。ところが、

なすすべ有り


一見一つ前のと同じ場所の画像のように見えるが、実は今度はこちらがokada氏をナイスパス。監督のナイススローペースにつき合わされ、ペースを乱したところを、ズバっと行かせてもらいました。再びFBEvo監督への挑戦権を得た私は、今度は容赦なく行かせてもらいますわよ、と言わんばかりに猛攻をかける。
そしてついに最終コーナーの手前!

かなりイン側


並んだー!

監督の壁は厚い


NINJA-。

こうしてまた振り出しに戻った3周目。監督を華麗にパスしたokada氏がバンクコーナーで残念な事になってしまい、三度監督の後ろに付く。三度目の正直作戦を開始した私は、高速スラローム後のヘアピンに全てを託した!

緊張の一瞬


うーん、マンダム。もういっちょ。

僕は父さんを超えてしまった


監督を抜いてしまった。俺は監督を抜いてしまった。この背徳の思いとともに、私は4周目に入っていったのだった。

4周目はこちらも監督を抜いてきたokada氏との決死のバトル。
そして…

FerはLotに勝てないのか


抜かれた。もはやこれまでか。
しかし、

んなこたあない


うぃーあーざちゃーんぴょーん、まふれーん
うぃーきぽんふぁりん、つーじえーん

先頭集団はとっくに上がってます


こうして、5周の死闘は幕を下ろしたのであった。PBのおまけ付きで。

ところで、Issy氏のタイムは見なかったことにしておきたいと思います。
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私とブログ

2006.11.05
私が最初にブログ始めようと思ったのがですね、2004年の春だったのですが、その頃は今みたいな無料ブログサービスは殆ど無かったわけですよ。あったとしても容量が10MBとかだったと思います。機能も最低限。そういう環境でしたので、自分でデータベース使える鯖を用意するか、あるいはレン鯖借りたりして、そこにMovableTypeをインストールして使うのが一般的でした。

そこで私もブログなんぞ始めてみるかと思い立ちまして、勉強し始めたんですが、これが結構難しい。まず、ブログの基本的な仕組みを理解するのに、あちこちの初心者向けサイトを読み漁るとこからはじめます。それでTBとかRSSとかの概念や機能を学んで、今度は鯖を借りるわけです。いろいろ調べた結果、Xreaというレン鯖サービスがとても高機能でよさげ。

しかし、困った事に常時募集しているわけではなく、その人気さゆえ、募集の告知があった途端に予定数が埋まってしまうといった有様。垢取るのも一苦労でした。それから、今度はMTをインストールしなくてはいけないので、有志作成のFAQを頼りに何とかインストールしました。それが出来たら今度は、ブログのテンプレートをどうするかが問題です。

今ほどではないですが、当時もいろいろなテンプレが公開されていました。しかし!やはりそこは折角頑張ってこしらえたブログなわけですから、自分でデザインしたテンプレを使いたい。そこでMTの構造、デザインのノウハウの勉強です。もう勉強勉強です。これがなかなか難しい。まあ最初から凝ったデザインにしようとしたのが間違えだったか。何も無い場合はいいんですが、エントリーするとデザインが崩れるとかあって、かなり難儀しました。

そうこうしている内に、巷のブログムーブメントが俄かに拡大していき、「今までWebサイト作った事無い人でも自分のサイトが手軽に持てる」というキャッチフレーズと共に、便利な無料ブログサービスが怒涛のごとく生まれてきたのです。自分でデザインする事にかなり挫折気味だった私も翌年、ついにその安楽な道に魂を売る事になったのですw。

いやぁレンタルブログサービス便利便利。何も考えなくても始められるもんね。でもイマイチ面白くない。やっぱり自分で手を加えないと愛着が持てない。という事でブログに飽きてきたのが今年はじめ。そしてネットで知り合った人に誘われてmixiに。それなりに楽しみつつも、また飽きてきてしまい、ブログの道に戻ってきた、という次第です。

結局何が言いたいかというと、一度挫折したテンプレデザインにまた挑戦したいなという、それだけの事ですはい。ちなみに過去の試行錯誤の残骸がまだXreaの鯖に残ってますw。2年放置しても消されてないXreaってステキです。

試行錯誤の残骸


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水槽紹介 その3

2006.11.05
最後はエビ水槽。今年に入ってアクアリウムを始めて、ビーシュリンプというエビがいる事を知りました。それまではヤマトヌマエビを15年ほど前に飼った事があるくらいで、初めてWebで見たときは、ヤマトに比べてその小ささと動きのコミカルさに、いいなぁと思ったものです。特に、ショップで実際に見たときは、そのあまりの小ささにノックアウトされてしまい、ただの興味から飼いたいという願望に代わっていったのでした。CRSもいいのですが、水質にうるさいという事で、まずはビーを飼育してみて、問題なければ後から追加しようと思います。今のところビー達は元気。早速おもしろい動きで楽しませてもらってます。


第3水槽 (エビ水槽)

水槽:ニッソー320H 15L
フィルター:ニッソーアクアパルQX+底面(非直結)
照明:27W卓上スタンド(第1水槽と共用)
ヒーター:50Wオートヒーター
エア:コトブキパルス1500
底床:パーフェクトサンド+ろかじゃり
生体:ニュービーシュリンプ×11
水草:アナカリス、ウィローモス、南米モス

エビ水槽(立ち上げ中の様子)

ビーシュリンプ


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11月3日 マルチ@VROC Zand&Ryoma

2006.11.04
セットアップ評価後初のマルチ。予定通り、これからはWWセットを使っていく事になります。マルチについて語る前に、昨日のエントリーについて訂正が。セットの評価で、アンダーとかオーバーとか言ってますが、マルチ前の走行でセットアップごとにステアリングレシオが異なる事が判明。従ってステア傾向については忘れてください…。後でもう1回評価Runしてみようと思います。

WWセットはステアレシオが16:1。私は12:1がデフォなので、このセットもとりあえず12:1にしてみる。すると弱アンダーどころか、かなり滑るように。Tomooセットに近いレベルまで滑るようになってしまいました。低速からの立ち上がりはかなり慎重に行かないといけなくなりました。これではしんどいので、14:1にしてみる事に。これならまあまあコントロールできる。

という事で予選開始。うおー、いきなり25秒台前半かよ。WWセットはぇぇぇ。という事で見事ポールゲット。そしてレース開始。まだ走りなれていないセット+ポールで緊張+後ろNBのMR氏という事で、最初の3周ぐらいはボロボロ。ステアリングのキノコを安定させられず、ちょっと引き離してはちょっとミス、の連続でなかなかMR氏を引き離せない。

MR氏の好スタートでレースは幕を開ける

1コーナーで膨らんだMR氏のインにつく

MR氏の執拗な攻勢を受ける

コーナーでふらふら

タコ踊りしまくり


それでも何とか粘ってると、MR氏痛恨の山登り!これで精神的に相当楽になり、タイムも伸びてきました。25秒台連発で完全に独走態勢。PBのおまけ付きで見事1位でゴール。いやはや、WWセット恐るべし。しかし、Jill氏が24秒台出してるのを目撃。うーん、ジジビーにはまだかなわない。この勝利+独走時の安定性からいって、WWセットはかなり良いようです。まあ当のWW氏はこのセットで23秒ジャストですから、まだまだですけどね。そのうちロングランもやってみたいと思います。

MR氏痛恨のコースアウト

一気に楽になる


続いてはRyomaG。LotからFerに乗り換えていざ出陣。前日はタイヤを酷使しすぎ、最終ラップでまともに走れず撃沈。今回も気合入れて走りましたが、やっぱFerは難しい。後半の高速スラロームはちょっとでもラインを外すとアンダー・オーバーが出てドカーン。レースはスタート後の1コーナーが難しい。ラインが狭いので、接触が怖くて思いきりいけない。そしてひとりでスピン。要するに走り込みが足りてないという事でしょうね。もっと精進します。とりあえず安定して43秒台で走れるように練習します。

高速スラロームはライン厳守

1周目が鬼門


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ヤマトが!

2006.11.03
水草水槽のヤマトヌマエビが大暴れしています!
これはもしや…抱卵の舞?
明後日は満月だから、恐らく抱卵したに違いない。
勢い余って一匹水槽から飛び出しました!
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NBザンドへ向けて

2006.11.03
NB次戦ザンドフールトに向けて、マルチに励む毎日を送っているわけですが、ある程度走りこんできたので、そろそろセッティングを詰めてみようかなと思い、評価Runを行ってみました。

評価したセットは、ATセット(99年のものらしいので、かなり初期のものという事になる)、WWセット(Jackさんのサイトで知った)、Tomooセット(VROCでm2氏に勧められた)、そして今使っているデフォセットの4種類。評価方法は6Lap分の燃料を積んで5Lapアタック。タイムが良いものを採用するという、Monzaでも取り入れた方式。MonzaではWW(ウォルフガング・ウォージャー)セットが見事最速の座を射止めたわけですが、Zandではどうなるか。

最初はATセット。これはEagle WomanのSetup Downloadsで見つけて適当にDLしたもの。Monzaでの印象はあまり良くなかった。高速コーナーでのアンダーがきつめだったので。タイムは以下のとおり。

Lap1: 1m 27.588s
Lap2: 1m 29.756s
Lap3: 1m 26.861s ←
Lap4: 1m 27.269s

ここでちょっとおかしいなと思ったのは、5Lap目くらいから燃圧が下がってくるはずなのに、下がってこない。ピットに戻ってみると、なんと!燃料設定変えるの忘れてました(ズコー)。改めて燃料を6Lap分に減らしアタック開始。タイムは以下のとおり。

Lap6: 1m 28.115s
Lap7: 1m 27.461s
Lap8: 1m 26.619s ←
Lap9: 1m 27.282s

かわんねー。3周目が最速なのもかわんねー。という事でATセットのベストは1m 26.619sでした。セットの感想は、ギア低いなぁ。中盤の区間で3速までしか入らない。デフォでは4速なのですが。

ATセットの低いギア比に苦戦


アンダー気味


続いて期待のWWセット。Monzaでは安定して走れる印象があったがザンドではどうか。タイムは以下のとおり。

Lap11: 1m 26.915s
Lap12: 1m 30.054s
Lap13: 1m 26.429s
Lap14: 1m 26.144s ←
Lap15: 1m 38.573s

で、でたぁ。最速ラップ1m 26.144s。この時点でATセット脱落。出て行った次の周のタイムもなかなかですなぁ。ちなみにここまでのセットはニュートラル~弱アンダー傾向のように思えます。WWセットも若干低めのギア比ですが、まあこれは慣れるしかないでしょう。

3番目はTomooセット。m2氏が余りにもプッシュするので評価してみます。今のところWatでちょっと試したくらいですが、このセット、結構シビアだなぁと思います。さてタイムはどうなるか。

Lap17: 1m 27.859s
Lap18: 1m 26.459s
Lap19: 1m 33.411s
Lap20: 1m 26.257s ←

うんうん、悪くねぇ悪くねぇ。WWセットに続く2番手タイムをゲット。しかし、むずいよ~。凄くドライビングに神経使う。このセットでバトルとかありえない。傾向としてはニュートラル~弱オーバー、オーバー。ちょっとしたアクセルオフでも、グっとお尻が出る。思ったのは、ハンコンとの相性がいいのではないかという事。何故なら、私の使ってるXBOX360パッドのトリガーは、ストロークが短い。イコール、繊細なアクセルコントロールが難しい。これはステアリングのキノコにも言える。だから、オーバー気味の挙動をコントロールするのに、とても神経を使うわけです。その点、ストロークの大きいハンコンのアクセルなら、このセットの特性を生かしたドライビングがしやすいのではないか。だからm2氏がプッシュプッシュするのではないだろうか。そう思った次第でございます。実際タイム的にはもっと伸びそうな気がするし、純粋にタイムアタックに使うなら良いチョイスではないでしょうか。しかし、残念ながら27周という長丁場のレースの間中この挙動に付き合う気力は無い物と考え、今回は採用を見送らせていただきたいと思います。

センシティブなTomooセット


そして最後は、お馴染みデフォルトセッティングでございます。ここ何日もこのセットで夜な夜なマルチやってるんだから、相当いけてるはず。よっしゃ、いっちょいったるでぇ。

Lap22: 1m 28.024s
Lap23: 1m 27.037s
Lap24: 1m 26.779s
Lap25: 1m 27.065s
Lap26: 1m 26.407s ←

これは酷い。Tomooセットに負けてるじゃないの。どうなってるわけ。Tomooの後だとアンダーがめちゃ強く感じる。お前は四駆か。3セクでは一応セクターベストは出たけど。そして、このセットがひそかに怖いのが、6~8Lap目で挙動が変わってくる事。タイヤの内圧が上がってくると、一気にお尻が出やすくなる。Tomooセットみたいな挙動になってくるのだー。この特性によって、マルチでは毎度おかしなことになってしまう。

ちなみにここまでのセクターベストを合わせると1m25.5sといったところ。NB戦での予選最速タイムは、下手すると24秒台に入ってくる可能性がある。現時点では、DFG氏の25秒台後半といったところが最速ですけど、そこはあの芸者氏とMR氏、そして練習の鬼DFG氏の事ですから、その辺は壁を越えてくる可能性は十分あるわけです。レースタイムの予想は25秒中盤~26秒前後、と言ったところですかね。全体的にあと1秒はタイム上げないとトップについていけないでしょう。

しかし!それ以上に重要なのは、コンスタントに走れる事。私の予想では、レースはかなり波乱があるはず、と見ています。ひとたびスピンすれば10秒、山に登れば20秒はロスするザンドですから。それなら26秒台で安定してミス無く走れれば、結果的に上位に食い込める事も十分考えられるわけです。その辺も考慮しますと、5Lap程度の評価ではベターなチョイスは難しいという事は言えます。とりあえず、基本的にはWWセットで決定するとして、WWと特性の似ているATは除外、デフォとTomooはもう少し走ってみて再度評価してみたいと思います。

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水槽紹介 その2

2006.11.03
二つ目は一応うちのメインになると思われる、水草水槽です。よく写真とかで見る青々と水草が茂る中を、悠々と宝石のように輝く熱帯魚が群れを成して泳ぐ、という情景に憧れて導入した水槽。しかし出来上がりはどうしようもなく見苦しいものに。水草に関する知識もあまり無いままに適当に植えてしまった為に、よく伸びるグリーンロタラの後ろに、成長の遅いバコパ・モンニエリ、という感じで見てて狭苦しいだけになってしまいました。早くもリセットしたくなってきました。あとそこのネオンテトラ君、もうちょっと他の魚と仲良くしなさい。

第2水槽 (水草水槽)

水槽:30cmキューブ
フィルター:テトラEXパワーフィルター60
ライト:27W卓上スタンド
ヒーター:80Wオートヒーター
底床:アマゾニア+パミス中粒
その他:発酵式CO2添加+夜間エアレーション
生体:ネオンテトラ×6、ゼブラダニオ×1、ヤマトヌマエビ×6
水草:グリーン・ロタラ、ロタラ・インジカ、バコパ・モンニエリ、ロタラ・ワリッキー、ロタラ・ナンセアン他

水草水槽


ネオンテトラ


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水槽紹介 その1

2006.11.03
今現在立ち上がっている3つの水槽を一つづつ紹介していきます。

最初はコリドラス水槽から。元々は全ての熱帯魚を一つの水槽で飼っていたのですが、コリの餌が他の魚にことごとく食われてしまい、コリ専用の水槽を立ち上げたいと思うようになりました。9月に他の2つの水槽を立ち上げ、ようやく実現しました。しかし、それまで使っていた水槽は、「わたしの楽園midi」というインテリア水槽なんですが、茶ゴケが発生しやすく、何度リセットしても直にコケてしまい、次々にコリが死んでしまったので、急遽今の水槽を立ち上げ、引越ししました。そういうわけで、レイアウト云々はこれからになると思います。生体も様子を見ながら徐々に増やして生きたいと思います。


第1水槽(コリドラス水槽)

水槽:水作 Mサイズ 18L
フィルター:水作エイトS+水作スペースパワーフィットS
ライト:27W卓上スタンド(第3水槽と共用)
ヒーター:60Wオートヒーター
底床:田砂
生体:Co.ジュリー×2、Co.パンダ×1
水草:ウィローモス

コリドラス水槽



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我が家にビーがやってきた

2006.11.01
やたー。今日はちゃんと買えましたよ。10匹でお願いしたけど、帰ってきて確認してみたら11匹入ってました。こういうのネオンテトラ買った時以来です。それはともかく、エビ水槽立ち上げから早2ヶ月。ようやく主人公が到着したわけです。長かったなぁ。現在エビ水槽でひとり頑張っているヤマト君にも、仲間のいる30cmキューブにお引越しいただいて、これからはビーに伸び伸びと暮らしてもらいます。ついでにコリの隠れ家用タコツボも買ってきました。

水合わせ中のビー


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TOMS

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  • 好きな食べ物:ペペロンチーノ

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